Data is CITY Media
編集方針
Data is CITY Media が、
Data is CITY Media は、AI 時代のセキュリティを、経営者・IT の担当・エンジニア・先生・学生に向けて伝えるメディアです。ここに、記事を書くときの決まりを置きます。決まりを変えたときは、このページを直し、日付を改めます。
運営と責任
テレポート株式会社が運営します。編集の責任は、テレポート株式会社 代表取締役の平野友康が持ちます。
テレポートとの関係を示す
CITY はテレポートが作っている技術で、テレポートは CITY を使ったサービスを考えています。CITY やテレポートのサービスを扱う記事と場面には「テレポートの取り組み」の印を付けます。テレポートの社内の記録だけに基づく数字や出来事には、そのことを注に書きます。
CITY に足りない所や、ほかの技術・製品のほうが優れている所も、記事にします。
事実と推測を分ける
確かめた事実には、出典を付けます。推測・想定・私たちの整理は、そうと書きます。報告の限定(どの条件で、誰を対象に測ったか)を落としません。限定が語りや本文から落ちていたときは、「編集部注」で足します。
出典
発表した組織の文書・報告書・論文を優先し、報道を使うときは報道と書きます。出典は、記事の中のその事実の近くに置きます。
記事の種類
- 映像:テレポートが作った映像と、その語りを場面ごとに読めるようにしたもの
- 特集:公開された調査報告などをもとに、編集部が調べて書いたもの
- 対談:話し手の考えを、対話の形で伝えるもの。講演や映像メッセージなどをもとに組み直したときは、記事の終わりにそう書きます
- スライド:授業や社内の説明に、そのまま使える資料
訂正
誤りが分かったら直し、記事の末尾に「訂正の記録」として、いつ・何を・どう直したかを残します。
AI の使い方
調べもの、下書き、画像の生成、声の合成に AI を使います。AI で作った画像と合成した声には、その画の下や聴くボタンのそばに、AI で作ったことを小さく書きます。事実と数字は、一次情報で確かめてから載せます。
連絡先
誤りの指摘と訂正の依頼は、support@teleport.jp へお送りください。
